新型CX-5の欠点とは!実は悪いところだらけ!?【購入前の方必見!】

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毎年年次改良を重ねるCX-5。
そんなCX-5はユーザー満足度が非常に高く、欠点や悪いところが見当たらないように見えます。

しかし、今回は敢えてCX-5の欠点や悪いところを徹底的に調査してみました。
新型CX-5の購入を考えている方は間違いなく必見の内容ですので、最後まで読んで頂けると幸いです!

今回は外注サイトを使って80名にアンケートをとったので、リアルな意見が得られること間違いなしです!!

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外装に欠点はある?

ネット上では、「CX-5はとにかくデザインが洗練されていて、高級感もある!」なんて良い口コミばかりが目立ちますよね。

それでは当ブログが調査した口コミの結果を見ていきましょう。

エクステリアに関する口コミでは、何と8割の方から「良い」との意見が出ました!

デザインが良いことを語っても仕方ないので、5%の悪いとした人の意見を見てみたいと思います。

CX-5のエクステリアの欠点としては以下のような意見が挙っていました。

「フロントに比べて圧倒的にリアが味気ない」

「全体的にリアがアンバランス」

上記の画像がリアデザインですが、確かにフロントグリルのかっこよさと比べると、どうしても普通というか、平凡すぎる印象を受けました。

おそらくリアデザインのインパクトが強すぎるが故に、このような意見が挙がったのだと推測しますが、リアがのっぺりしていてバランスが取れていない印象を受けないでもないです。

気になる方はリアガーニッシュをつけることでのっぺり感を解消できるので、気になる方は調べてみてください。

ただ、同価格帯のSUVと比較するとマツダの個性がよく出ているデザインとなっているので、カッコ良いこと間違いなしです。

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内装の欠点は?

CX-5は内装にかなりこだわっていて、一般グレードでも高級感が感じられ顧客満足度も非常に高いものとなっています。

そんなCX-5のインテリアのアンケートですが、何と約10%の人が悪いと感じている結果になりました。

10%が多いのか少ないのかは置いておいて、「悪い」と解答した人達が何を悪いと評価したのか見てみましょう!

「収納がせまい」

「ホコリが目立つ」

まずは「収納がせまい」に関して、他車と比較してみましょう。

車種荷室(奥行×幅×高さ)三辺合計
フォレスター840×1300×7852925
ハリアー1000×1130×7652895
CX-5960×1030×8502840
RX980×1130×7202830
アウトランダー990×1010×8102810

これは国産SUV車の荷室の広さを調査したものの一部ですが、数値を比較するとCX-5は狭いという印象は特に受けませんね。

「せまい・広い」という感覚は個人の主観によるところが大きいので実際に見て判断するべきでしょう。

続いて、CX-5は黒のシートでホコリが目立つという意見がありましたが、こちらの意見に関しても主観が大きく関わってきますね。

CX-5に限らず、どの車でもこういった口コミはあるものなので気にする必要性は特にないかと思います。

総じて内装に関しては欠点となるような口コミは見当たらなかったので評価は高いと言えるでしょう。

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マツコネはあまり良い噂を聞かないはホント?

マツダ車を購入する上で一番のネックとなるのがマツコネと言われるくらいに曲者のマツダコネクト

マツコネとは、ソフトウェアをアップデートすることによって常に最新のサービスを体感できるコネクティビティシステムです。

カーナビだけに限らず、SNSや電話でもなんでも動かすことができるというのがマツコネの売りです。

ちなみにマツコネはナビではないので、ご注意ください。

マツコネは約2割の方が不満を口にしています。

「スイッチの操作性が悪すぎ」

「ナビとしての性能がいまひとつ」

「自車の位置測定が苦手」

スイッチの操作性については多くの方から不満の声が挙がっています。

タッチ入力の際にマツコネの画面が前寄りで上の方にある為、操作をするには遠く感じるようです。

また、スイッチの反応が極端に良かったり悪かったりするとの意見もありました。

「ナビとしての性能がいまひまひとつ」という意見に関しては、グーグルマップの方が高性能と思えるくらいです。

遠回りするルートを平気で提案してくるので、ユーザーのことを考えているとは言えませんね。

それに付随しますが、自車位置の測定も鈍いという意見も挙がっています。

自車の位置を正確に特定できなければ、カーナビの意味がないですよね。

マツダコネクトはユーザーから多くの不満の声を受け、実際に年次改良を重ね、以前に比べると良くなってきているそうですが、悪い意見が絶えない為、実際に自分で確認するのが安全だと思います。

マツダコネクトは悪いところがどうしても目立ってしまうので、良いところも考えてみたいと思います。

まず、はじめに「値段が安い!」

自分で取り付けしない限りはナビを付けるのに10万円以上かかってしまいますがマツコネはシステムが全ての車にインストールされている為、安く使うことができます。

また、一番大事なことを言わせていただきますと、マツコネは致命的などうしようもないシステムではないということを申し上げておきます。

市街地での燃費の悪さが目立つ

CX-5に関する燃費のアンケート結果を見ると、16%の方が悪いと解答しています。

悪いと解答した人たちは以下のような解答をしています。

「街乗りでの燃費の悪さを感じる」

「SUVだからやはり燃費が悪い」

CX-5の燃費は以下の通りです。

 新型CX-5ディーゼル先代CX-5ディーゼル
カタログ燃費(JC08モード)18.0km/L18.6km/L
高速道路22.3km/L22.1km/L
市街地14.4km/L12.4km/L
郊外路15.6km/L17.7km/L
総合17.1km/L16.5km/L

高速道路が22.3km/Lとなっていて燃費の良さが伺えます。

一方で市街地が14.4km/Lとなっていますが、競合のエクストレイルやフォレスターなどほとんど同じ燃費の為、そこまで悪いという気もしないというのが正直なところです。

ただ、ハリヤーやC-HRなどのハイブリッドSUVは反則級に燃費が良いのはしょうがないことなので、そこと比べるのは違う気もします。

実際、CX-5はディーゼルエンジンが多く売れており、ディーゼルの燃料代の安さも考えると、ガソリンエンジンに比べてかなり燃費が良くなることは間違いありません。

SUVだから燃費が悪いのは当然のことで、燃費が気になるならハイブリッドや軽自動車を買うのが良いでしょう。

このCX-5も購入するユーザーは、基本的にそこまで燃費のことを気にしていない人が多いように思いますし、「多少燃費が悪くても乗りたいものに乗るんだ」という車好きなユーザーが大半です。

だからといって、外車のSUVと比べるとめちゃめちゃ燃費は良いです。

海外のSUVは10km/Lもいかない車がほとんどですから、それを考えるとかなりお得感はありますよね。

CX-5は欠点や悪いところだらけ?

CX-5の悪いところに焦点をあてて調査してみましたが、いかがでしたでしょうか。

CX-5の他車と比較して抜きん出ていると個人的に感じるところが、エクステリアだと考えています。

フロントマスクは国産SUVの中ではずば抜けてかっこいいと感じさせてくれるデザインになっており、実際にエクステリアに惚れて購入したという人が多いほどです。

ただ、エクステリアだけが良くても実際の機能性や居住性などが良くなければ売れない車になってしまいますが、エクステリアだけでなく細かなところに目が行き届いたユーザー目線の車であることは間違いありません。

マツダがCX-5の年次改良を毎年発表しているのは、それだけCX-5にかける思いが強い証拠でもあると思いますし、それだけユーザーの声を反映しているからこそだと思います。

今回はアンケート調査を実施して悪いところを洗いざらい解説していきましたが、結果的に致命的な弱点はないように感じています。

アンケートのレビュー等を見ていても思いますが、良い意見しか出てこない為、悪いところを絞り出すのが逆に大変だったくらいです。

一個だけ注意するポイントとしては、必ず試乗をして乗り心地を納得できるまで確認することが大事です。

特に家族がいらっしゃる方は家族を連れて、全員が乗った状態でそれぞれの意見を聞けると、尚良いでしょう。

結論として、CX-5は悪いところが出てこない良い車ということで締めさせて頂きます。

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