ジムニー新型のカラーバリエーションや人気ランキングを発表!

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20年の歳月をかけてフルモデルチェンジをしたジムニー。
クルマ好きだけでなく幅広い層から支持されている超人気車です。
今回はジムニー新型のカラーバリエーションを紹介するとともに人気ランキングを発表します!

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ジムニー新型のカラーバリエーションは何種類ある?

色選びはなかなか迷いますよね。
ジムニーのカラーバリエーションは全部で13種類あります!

グレードによって若干選べるカラーに違いはありますが、カラーは車を選ぶ上で最重要項目と言っても過言ではありません。
旧型はカラーバリエーションが少なかったのですが、幅広いカラーを用意しているので必ずお気に入りが見つかるはずです。

それでは1つずつ見ていきましょう!

シフォンアイボリーメタリック2種類

シフォンアイボリーメタリック

引用元:Twitter
ブラックルーフ2トーン

引用元:楽天市場

ルーフにブラックのワンポイントを入れた2トーン仕様です。シックな佇まいを演出できます。

メタリックという名前にもあるように、光に反射すると光って見えます。
初代ジムニーは黄色が主張していましたが、優しさが伝わる色味をしています。

ベージュよりも柔らかみがあり女性に圧倒的人気の色です。
※XGグレードのみ設定なし

メディアムグレー

引用元:https://clicccar.com/2018/07/29/613298/

白と黒の中間の色で、バランスのとれた色です。
ソリッドコードという塗装方法で塗装がなされています。

メタリックやパールは入っていない為、キラキラしていません。
そのため無骨な男らしさを感じる事ができます。

ブラックではないので、車内が暑くなる心配もありません。
黒は傷が目立ちますが、グレーだと良い感じにカモフラージュできます。

シルキーシルバーメタリック


引用元:https://autoc-one.jp/news/5002872/photo/0014.html

白っぽいメタリックカラーです。
メタリックといえばギラギラした印象を与えますが、白さの割合が多い為、塗装が劣化してもあまり目立ちません。

金属感や機械感が感じられるカラーです。

ブリスクブルーメタリック2種類

ブリスクブルーメタリック

引用元:https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1131/151/html/071_o.jpg.html
ブラックルーフ2トーン

引用元:https://minkara.carview.co.jp/userid/1770520/blog/41687513/

ワイルド感を演出できます。
ブルーが鮮やかで海やアウトドアにピッタリの色です!
深い青というよりも鮮やかな眩しい色味をした青です。

鮮やかなメタリックですので、他のカラーに比べて比較的劣化しやすいです。
洗車した後の傷が目立ちやすい為、手入れを怠ってはいけません。

※XC・XLグレードのみ

ピュアホワイトパール


引用元:https://minkara.carview.co.jp/userid/2561710/blog/41706489/

ホワイトの上にパールが振りかけられており、クリアコートの塗装がされています。
パールホワイトなので、近くで見るとキラキラしています。
上級グレードのみに設定されており、有償色(+2万1600円)となっています。

※XCグレードのみ

スペリアホワイト


引用元:http://ns-stage.jp/delivered-info.html

よくある軽トラックの白を想像してください。
または、営業車でよく見かける白色です。
あの色がスペリアホワイトです。

チープな色ですが、意外にも人気なカラーです。
ピュアホワイトパールと比べると高級感には劣ります。

ジャングルグリーン


引用元:https://review.kakaku.com/review/K0001064306/ReviewCD=1174079/ImageID=449997/

これぞジムニー!といっても過言ではありません。
緑色ですのでアウトドアにはうってつけです!

色は濃い目ですが傷も目立ちにくく綺麗に維持しやすい色です。
老若男女問わず人気のカラーです。
4WDっぽいカラーですね!!

ブルーイッシュブラックパール


引用元:https://221616.com/catalog/suzuki/jimny/201807_299912/10116601/photo/4068585/

スズキの黒といえばこの色です!
専用色ではないので、他のモデルでも同じような色はたくさんありますが、人気のあるカラーです。

黒に乗りたい人はブルーイッシュブラックパール一択でしょう。
黒ですので傷が目立ちやすかったり、室内の温度が上がってしまう事は避けられませんのでその点だけご注意を。

キネティックイエロー3種類

同色のワントーンタイプ。

引用元:https://www.suzuki.co.jp/dealer/38207951/blog/detail/?id=74060
カジュアルですっきりした印象。
※XGグレードのみ設定なし

ブラックトップ2トーン

引用元:http://www.kyushu-mitsubishi-motors.co.jp/shops/infodetail/id/5128/
※最上級グレードXCのみ設定
ルーフとエンジンフードがブラックに塗装。
有償色(+6万4800円)

ブラック2トーンルーフ

引用元:https://autoc-one.jp/news/5002872/photo/0010.html
※最上級グレードXCのみ設定
イエローのボディーカラーにブラックルーフの個性的なボディーカラー
有償色(+4万3200円)

キラキラしていない派手なイエローです。
レトロ感があってキュートな色なので女性にも人気があります。

また種類が豊富で計3タイプから選択できます。

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ジムニー新型カラー人気ランキング発表

カラーバリエーションが多彩でどれも良く見えてしまって選ぶのに困ってしまった方がいるかもしれません。
そこで、ジムニー新型のカラーで人気ランキングを発表しますので参考にして頂ければ幸いです。
口コミやリセールバリュー等を参考にしながら作成しました!

【第1位】ジャングルグリーン


引用元:https://review.kakaku.com/review/K0001064306/ReviewCD=1174079/ImageID=449997/

新型ジムニーの中でダントツ人気のジャングルグリーンです。
実際に街で走っている中でもジャングルグリーンが走っている光景を見る事が多々あります。

シックなグリーンですので写真映えする事も間違いありません。
また、ジャングルグリーンはソリッドコートと呼ばれる塗装方法で、塗装費用が安く済む為、修理の際も塗装工賃が安く済みますでコスパもかなり良いです。
人気があるのでリセールバリューも204.3万円(1年後の下取り)と高めです!

【第2位】シフォンアイボリーメタリック


引用元:Twitter

ジャングルクリーンとほぼ同じくらいの人気があるカラーです。
ミリタリー色が色濃く残っており、砂漠に似合いそうなカラーとなっています。

無骨なだけではなく、おしゃれさも兼ね備えているカラーです。
アイボリーだと塗装が薄いイメージがありますが、

アイボリー系ですが、塗装が厚いと感じられます。
メタリック塗装がされている為、通常の一枚塗りの塗装よりも厚みがあるようです。

人気色なのでリセールバリューは210.3万円(1年後の下取り)でダントツで良いです!

【第3位】ブルーイッシュブラックパール


引用元:https://221616.com/catalog/suzuki/jimny/201807_299912/10116601/photo/4068585/

こちらも人気色です!
純粋な黒ではなくパール塗装がなされている為、光に反射してキラキラします。

色合いとしては黒寄りの濃紺です。
角度によって黒っぽかったり濃紺にも見えます。

黒好きはブラックパール一択です。
リセールバリューも207.2万円(1年後の下取り)と高めです!

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【まとめ】ジムニー新型のカラーバリエーションや人気ランキングを発表!

今回はジムニー新型のカラーバリエーションと人気ランキングを発表させていただきました!
色が多すぎて迷う方の参考になれば幸いです!

車を購入する上で色合いは大事ですからじっくり選んでいきましょう!

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「新車が欲しいけど高すぎて買えない・・・」
 
「新車で最安値でGETしたい・・・」

「ディーラーからのセールスに疲れた・・・」

「値引き交渉が苦手・・・」

「ディーラーを何件も回るのが手間・・・」

新車の購入を検討しているけど、悩みばかりでなかなか購入に踏み切れない・・・
と悩んでいる方は多くいらっしゃいます。

親しい家族や友人にも相談できないし、仮に相談できたとしてもCX-5を手に入れる事ができるわけではない・・・

費用的な問題はなかなか解決できませんよね。。

家族に相談したとしても、「安いこっちでいいじゃない」と一蹴。

違うっ!そうじゃないんだ!

下取りより買取!

私の3年前の車、ディーラーの下取りでは、他社からの乗り換えだからとおまけしてもらって、20万円でした。

値引き額はというと、この時点で30万円値引いてもらっていましたので・・・

値引きの金額は十分だったので、「もう一声!」とは言えない状況でした。

「一旦考えます」と言っていったん保留にしました。

次にディーラーに行くまでに
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「下取りは必ず一括査定サイトを使う」
これが最初のステップです。

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