ランクルプラドのフルモデルチェンジ時期は2020年?

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ランドクルーザープラドのフルモデルチェンジの時期が2020年だと予想されます。
2017年9月は大きなマイナーチェンジを行っただけでしたが、次に発売されるプラドはどのようなSUVとして生まれ変わるのでしょうか?

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ランクルプラドのフルモデルチェンジ時期は2020年?


引用元https://221616.com/catalog/toyota/landcruiserprado/200909_299912/10089399/

トヨタが誇るクロスカントリーSUVのランドクルーザープラドは、海外でも非常に評価の高いSUVです。本格SUVといえばランクルプラドといっても過言ではないくらいの知名度と人気を誇っています。

2009年に150系と呼ばれるプラドが販売され、2013年と2017年にマイナーチェンジを行っています。
現在のところ、2020年9月~2021年の間でフルモデルチェンジされる可能性が高いと予想されています。

なぜそのように予想できるかというと、今までのランクルが大体3年ペースでマイナーチェンジやフルモデルチェンジを行ってきているからです。

必ずフルモデルチェンジするとは断言できませんが、その可能性が極めて高いという事だけは言えそうです。

ただ、一部情報では本家のランドクルーザー自体が2020年にフルモデルチェンジを行うという情報もある為、プラドが先にモデルチェンジするのは考えにくいという意見もあります。
なので、ランクルがフルモデルチェンジを発表した後にプラドもフルモデルチェンジを発表するという流れが妥当かもしれません。

ただ、どちらにせよ2020年に何らかのアナウンスはありそうですね。

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ランクルプラドのフルモデルチェンジは何が変わりそう?

それでは変更されそうなポイントについてもチェックしていきたいと思います。

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ラダーフレームが変わる可能性

ランクルは初期からラダーフレームを採用していました。
ラダーフレームとは簡単にいうと、悪路を走行する為のオフローダーに必須のプラットフォームです。

ランクルプラドのフルモデルチェンジではラダーフレームではなく、TNGAというトヨタが新開発したプラットフォームになる可能性があります。

TNGAはモノコック構造です。モノコック構造とは、ボディとフレームが一体化されており、組み合わされているパーツ全体で剛性と強度を維持しています。フレーム構造と比べると、軽くて剛性が高いです。

また、モノコック構造は、衝突した際に力を全体に分散する事ができる為、安全性を確保する事ができます。
一方のラダーフレームは衝突した際に車全体に力を受けてしまいます。
ただ、ラダーフレームはボディにダメージがあったとしてもフレームが問題なければ問題なく走行する事ができます。
つまり、悪路では大活躍するわけですね。

その為、ラダーフレームが変更される可能性は極めて低いと見てよいでしょう。
これがなくなったら本格SUVを名乗れませんからね。

エクステリア・インテリアは大きく変わる?

恐らくですが大きく変わる事はないかと思います。
ランクルのデザインはとてもウケが良いので、見た目が大きく変わる事は非常に考え難いです。
変わるとしたら、グリル部分が大きくなったりLEDヘッドライトなどが変わる程度のものでしょう。

パワートレインには大きな変化がある可能性がある

フルモデルチェンジ後の180系と予想されているランドクルーザープラドでは、現行のプラドと同じようにガソリンとディーゼルの2種類が搭載されると考えられますが、次のランドクルーザーにはハイブリッドシステムを組み合わせた新しいエンジンが採用される可能性があります。

【まとめ】ランクルプラドのフルモデルチェンジ時期は2020年?

日本で発売されているランドクルーザープラドは、日本の狭い道路事情にも配慮した設計になっています。
また、日本の場合は市街地を走る事が想定されていますが、悪路でもラダーフレームが活躍してくれる事で軽々と走行する事ができる為、オールマイティなSUVとなっています。

都市を走行するSUVの中でもラダーフレームを兼ね備えた頑丈さや、取り回しのしやすさなど、車好きだけでなく家族ウケする車として今後も人気のクルマとなる事間違いなしでしょう

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